2017年7月15日土曜日

7/15 実走 - カオヤイ with ぞうさん

80.1km 3h33m 142W 1819kJ

今日は日帰りでw
スタート地点に到着するとぐんそ~が準備中。待ち合わせたわけでもないのに遭遇率高し。アップ無しでスタート。

インターバル的に走るぐんそ~に対し一定ペースで追う展開。斜度が上がると離れて、緩むと追いつくの繰り返し。かなりキツイが、先日CP20を更新して気分もよく結構踏んでいける。Ave239Wと先日のレースに匹敵するパワー。集団効果がないのでタイムは1分近く差があるけどな。
その先もいいペースで進むが。。。
象さんが通せんぼ。猛獣なので不用意に近づいてはいけませぬ。

最初の内は写真撮ったり余裕があったものの徐々にこっちに向かって歩いてくるので少しずつ後退。車もバックしたりUターンしたりで大わらわ。30分以上にわたって1kmほど押し戻される。
ようやく軍のピックアップトラックが来て象さんに横付け、ブロックしてる間に横をすり抜けるという。写真撮るヒマなしw

すっかり心拍も下がってやる気レスだったんだけど、ぐんそ~が上げて行くもんで泣く泣くついていく。だがそれもカオキアオの上り口まで。あっという間に見えなくなるぐんそ~を見送ってヘコヘコ上って終了。

そしてぐんそ~と一緒だとここから帰りがキツい。上り返しのある、しかも結構踏まないと進まないダラダラ下り。ロードレースで瀕死の状況でアタックがかかるシーンを思い出して泣きながら下るなど。

2017年7月13日木曜日

7/13 Zwift - ASIA RACE CP20&FTP更新

52.2km 1h43m 168W 1002kJ

Zwiftレースを利用してCP20更新を狙う。

20min 258W

3W更新v(^^
FTPは245Wと2Wのアップ。誤差の範囲とはいえ、この歳で更新できるのは素直にうれしいな。

レース後流して1000kJまで

2017年7月12日水曜日

7/12 実走 - Bangsaphan

36.4km 1h17m 134W 620kJ

 
外走りで流し。信号は1か所(往復で2回)。ほぼノンストップだけどアップダウンは無い。

2017年7月11日火曜日

7/11 Zwift - ASIA TUESDAY RACE

48.3km 1h23m 179W 895kJ

54min 233W

バランス、効率ともよくなってきた。

2017年7月10日月曜日

7/10 Zwift - WBR 4LAP FLAT RACE #pst

36.6km 1h06m 199W 700kJ

39min 245W
レースで着を目指すというより4.5倍程度で上げ下げ対応しながら粘る感じで。

2017年7月9日日曜日

7/9 実走 - 裏カオヤイ

タイは7/10が祝日で三連休。せっかくなので泊まり(1泊だけ)でカオヤイへ。8日土曜日はゆっくり出発。カオヤイ到着は夕方で走行無し。泊まったのは裏カオヤイ、パクチョン側のマッシュルームハウスというところ。1階がキノコの栽培室になっていて2階が宿泊室というまさに名前のまんまw
翌日はゆっくり休んで昼前にスタート。めっさ暑いし、これなら日帰りでもよかったなどと思いつつ付近をサイクリング。そしてパクチョンゲート側からヒルクラ。暑いのと車が多いのとで10分くらいでタレタレ。あとはサイクリングで上って、さらにカオキアオ行こうとしたら何故か通行止めだったので、いつものスタート地点のプラチンブリゲートまで戻っておしまい。


62.7km 3h17m 110W 1128kJ 759mUP

2017年7月5日水曜日

7/5 実走 - Bangsaphan からの Zwift - ASIA Wed Night Race

41.5km 1h21m 160W 775kJ

11.1km 0h15m 226W 205kJ
15min 226W

2017年7月4日火曜日

7/4 Zwift - 15+15 Intervals

13.8km 0h39m 149W 266kJ
リカバリー。このメニューは楽だ。あたりまえか

2017年7月2日日曜日

7/2 Race - King Of Mountain Inthanon Challenge [ChiangMai] Open 5位

タイ最高峰ドイ・インタノン(2,565m)の山頂目指して駆け上がる、その名もKing Of Mountain Inthanon Challenge。今回は毎年2月に行われているのとは主催者が異なり、第1回大会となっている。こちらはロード/MTB、男/女、年代別と細かくクラス分けされていて、クラスごとにちゃんと表彰がある。なんだが、第1回だからなのか約300人のエントリーとちょっと寂しい。
今回は年代別ではなくオープンクラスで参戦。先日KOMカオヤイでデッドヒートを繰り広げたセノー君も同じくオープンで参戦。



オープンクラスから順に整列して最前列からローリングスタート。全くアップをしていないのでこの間に脚を温める。そして最初の整列の意味なく全クラス同時にゲートからアクチュアルスタート。これは予想の範囲内で前方に居たので慌てずに。

セノー君が飛び出して最初の激坂に突入。すかさず背後について上るがかなりきついペース。これで一気に20人くらいに絞られたはず。セノー君のペースがキツすぎて後ろ見る余裕なし。そこからNichチームのJhonが抜け出してかっとんでいく。あんなペースでもつわけないと思って全員で放置。そのまま二度と会うことはなかった(^^;

そこから緩斜面に入っても休ませてもらえない。斜度変化に合わせてインターバルが次々掛かる。10kmほどで耐え切れずに脱落。行ってしまったのはオープンクラスがセノー君含む3人、30代クラスが2人、あとレースに関係ないVeganチームのファランが4人ほどw

このVeganチーム、チェンマイ近郊を根城にするファラン中心のチームだが、すこぶる評判が悪い。ドイステープTTの動画でのマナーの悪さに警察に呼び出し食らったので有名。

脱落組は3人。オープンが1人、30代が1人。このままいけばオープンで4位か5位。しかしこの2人がよくしゃべる。というかずっとしゃべってる。先が長いのでそれくらい余裕がないと最後まで持たないともいえるが、残念なことにコチラはここまでで脚を使い切って回復できていないのでしゃべれない。黙って下向いてついていくだけ。途中遅れかけたりしながらも追いつきなおしてガマン。

しかし中間ゲートを過ぎて残り11kmほどからの急斜面で力尽きる。やはり序盤で上げすぎた。もう足が残ってなくて180Wくらいしか出ない。斜度15%以上がずっと続いているので、ケイデンス30以下とか。足つきしないようにするのが精いっぱい。
20%の激坂。変なのが纏わりついてくるww
60代のファランと女子のナタリーちゃんに抜かれるなどドイヒー。ヘロヘロガクブルでゴール。

King Of Mountain Inthanon Challenge Open class
Result  Open class 5th  Time:2h43m42s (アクチュアルスタートから)

Distance
:
38.07 [km]
Elevation Gain
:
1966.2 [m]
TSS™
:
204.2
IF™
:
0.87
Interval Intensity
:
92 [%]
Work
:
1940.5 [kJ]
Avg. Cadence
:
71.9 [rpm]
Max. Speed
:
61.2 [km/h]
Avg. Speed
:
12.8 [km/h]
Max. Heart Rate
:
172 [bpm]
Avg. Heart Rate
:
155 [bpm]
Max. Pedaling Power
:
468.7 [W]
Avg. Pedaling Power
:
197.8 [W]
Max. Pedaling Efficiency
:
79.0 [%]
Avg. Pedaling Efficiency
:
61.3 [%]
NP™
:
207.7 [W]
Avg. Power Balance (L : R)
:
55.3:44.7 [%]
Standing Rate
:
4.0 [%]
Avg. Left Pedaling Power
:
109.3 [W]
Avg. Right Pedaling Power
:
88.4 [W]
Avg. Left Pedaling Efficiency
:
69.0 [%]
Avg. Right Pedaling Efficiency
:
53.9 [%]
Avg. Left Torque
:
14.7 [N·m]
Avg. Right Torque
:
11.9 [N·m]
Max. Grade
:
38.4 [%]
Avg. Grade
:
5.0 [%]
Avg. Temperature
:
18.4 [°C]

今まで3回のレースで最悪のタイム。中間ゲートあたりからのタレっぷりがひどい。さすがに2時間半も上りっぱなしだと勢いだけではいけないちゅうことか。




さすが標高2,550m、気温12℃と寒い。表彰式はスタート地点であるんだが50kmも戻らないといけないのよ。で戻ってきたらまたクソ暑いという。

汗だくで表彰式。

セノー君は3位。

お約束のポーズ。

チェンマイまで戻って飛行機でバンコクへ。そこからウチについたのは2時ですた。おつかれちゃん。

2017年6月29日木曜日

6/29 Zwift - 30+30 Intervals

11.4km 0h36m 145W 245kJ

こりゃほんまにあかんわ。ちゅうことで会食から帰ってきてZwift始めるも、10分で眠くなってきて、そのまま寝てしまう。1時間半くらいして目覚めてZwiftアゲイン。

10x(30sec+30sec) Target300W

10回目は90secねばって終了。
全然仕上がってない(特に体重)けどしょうがない。急いで遠征の準備をして寝る。でも3時就寝だったりw

2017年6月28日水曜日

6/28 Zwift - 朝流し

15.2km 0h47m 96W 204kJ

今週は月~木まですべて会食ありで全くトレーニングできない。週末はインタノンでヒルクラレースなのにorz 月、火までは回復と割切るにしてもソロソロまずいので、無理やり早起きしてZwift。

元々朝練苦手な人が上げられるわけもなく、少し刺激を入れるだけで終了。

2017年6月25日日曜日

6/25 実走 - カオヤイ

84.8km 3h13m 163W 1938kJ
そろそろ本物の山も上っておかないとな、ということでいつものカオヤイへ。曇っていてあまり暑くない。気温27℃ということで単独走でも頑張れば前回レース並みのPB狙えるかも。

走り出してみると・・ウソでしたw 思うように掛からない。今週は実走含めて結構積んだので疲労が残っているのか。それでも一応頑張って上る。

プラチンブリゲート~滝見台 
27m45s 225W 153/163bpm Bal52.5% Eff67.1% 9.89km
滝見台~カオキアオ分岐
43m32s 208W 152/158bpm Bal51.0% Eff63.9% 18.71km
カオキアオ分岐~カオキアオ
42m18s 178W 141/152bpm Bal52.4% Eff64.7% 10.18km

カオキアオ分岐でタイム見てがっくり。そこからカオキアオまでは淡々と。

滝見台までのペダリング。右脚に改善の余地あり。

下りは嫌いだけどカロリー消費のため。基本緩斜面なので結構踏んでいかないと時間かかるのよね。




2017年6月23日金曜日

6/23 実走 - Bangsaphan からの Zwift - WBR 4 Flat Lap #pst

51.9km 1h42m 165W 1008kJ

わずかな起伏はあるがほぼフラット。路面はよい。強力なライトは必須。

14.8km 0h21m 215W 275kJ
21min 218W
スタートから20分だけ頑張る

2017年6月22日木曜日

6/22 実走 - Maeramphueng からの Zwift - WBR 1 Flat Lap #pst

37.5km 1h22m 136W 677kJ

12.4km 0h20m 217W 232kJ
16min10sec 232W

最近の定番、外流してからZwiftレースを利用してちょっと負荷かける。

2017年6月21日水曜日

6/21 実走 - Maeramphueng からの Zwift - WBR 1Lap

29.8km 1h05m 134W 523kJ

14.1km 0h25m 196W 264kJ
16min 236W

1周だけのレース。ちょうど15分ほどで昨日までよりは掛かったかな。

2017年6月20日火曜日

6/20 実走 - Maeramphueng からの Zwift - WBR 4 Flat Lap #pst

27.4km 1h11m 110W 471kJ

17.0km 0h25m 205W 310kJ
 23min 218W

一応の量だけはこなしているけど、イマイチかからない。なんだかなぁ

2017年6月19日月曜日

6/19 実走 - Maeramphueng からの Zwift - Race

21.2km 0h56m 154W 517kJ
まずは実走でアップ。どうにもローラーだとヤル気が出なくても実走だとそれなりに上がってくる。天気次第(今は雨期)だがこういうパターンを増やしていってもいいかも。

14.3km 0h20m 217W 266kJ

 ちょうどレースが始まるところだったのでチョロッと参戦。20分だけ頑張って離脱終了。

2017年6月18日日曜日

6/18 Zwift - Free Ride

37.7km 2h07m 127W 844kJ
25min 207W
27min 173W

今日は久しぶりにゴルフ(社畜ではないやつ)。帰ってきてからWatopiaクライム表裏。L3レベルでまったりと。

2017年6月16日金曜日

6/16 Zwift - Criss Cross & 2min-1min Intervals からの WBR Race

49.3km 1h31m 185W 920kJ
20min 295W CrissCross
10x2min
274, 278, 275, 275, 275, 274, 273, 273, 273, 272

昨日リカバリーを入れたおかげか今日は掛かる。

ついでにZwiftレースに参戦
28.6km 0h42m 196W 486kJ
流石に先頭集団についていくだけの力は残ってないので2番目の集団でL3~SST走。

2017年6月15日木曜日

6/15 Zwift - Race Taper

28.9km 0h52m 149W 450kJ
リカバリー代わりレーステーパー。

2017年6月14日水曜日

6/14 実走 - Maeramphueng からの Zwift - WBR 4 Lap Flat RACE #pst

まずはZwiftから入るが全く掛からん。20分ほどでヤメ。
7.0km 0h21m 89W 100kJ

からの実走。うちの前を5往復
34.1km 1h13m 153W 669kJ

ちょうど戻ってきたらZwiftでレースが始まるところだったので参加。
5.2km 0h7m 224W 100kJ
見ての通り7分ほどで千切れて心折れる。終了。
全く掛からない状態から思えばまぁいいか

2017年6月13日火曜日

6/13 - Zwift - VO2max Intervals 失敗

17.4km 0h56m 125W 387kJ

勢い込んでVO2max Intervalsやろうとしたけど、1本目で挫折。流して終了。
昨日の30+30Intervals効いてんじゃんw

2017年6月12日月曜日

6/12 Zwift - 30+30 Intervals

15.1km 0h43m 171W 417kJ
15x30sec
305, 314, 304, 306, 300,
278, 286, 302, 299, 300,
299, 309, 259, 293, 338

流石にレース翌日で全然掛からない。でも30+30はできてしまう。やっぱり負荷が軽すぎるんじゃなかろうか。VO2maxパワー強化用とあるが、L5で30秒では短い。L5なら1分以上の負荷をかけるか、レストをL3くらいでやらないとダメな気がする。

2017年6月11日日曜日

6/11 レース - LRT Pongkrating 114km [Ratchaburi] Age50+ 11位

去年50km独走で逃げ切ったレース。もちろん今年も狙うぜ。

BJCCからは4名の参加。うち1名は、同じラチャブリ―で開催されている女子レースの会場に匂いに誘われて行ってしまって大遅刻。
ぉなのこの匂いに誘われるとはまだまだ若いぜ、○ノー君
コースは去年と全く同じ。常にアップダウンのある自分好みのコース。65km地点にKOMが設定されている。ここのところ連敗しているHuberさんがいるので、得意なコースでやっつけたいところ。早めの仕掛けで逃げを決めたい。
見ているのはドローンな。ぶんぶん
 スタートから一人飛び出すが放置。10分くらいして体が温まってきたところで吸収して、軽くアタックして様子見。まぁついてきますわな。そこから小さな上りのたびにしつこくアタック。何回かは差を少しつけることに成功したけど、そのたびにHuberさんが集団の前を牽いて詰めてくる。集団に引き戻されてもペースが遅いのでついつい前を牽いてしまう。

65km地点のKOMを前に緩めて後ろに下がったら脚攣りの症状が出始める。やべー、さすがに前半調子に乗りすぎたか。前でガチャガチャやってるうちは気づかんかったけど、実は脚にキていたという。攣ってしまうところまではいっていないが、KOMへの上りに入ってしまう。後ろからどんどん上がってくるが、どうにもパワーが上げられない。たった4,5分の上りなのにFTPくらいしか出せないというorz 10人ほどに先を行かれ、ピークについた時には100mほど差がついている。近くにいたSayanともう一人の3人で追走・・だが10対3で相手にならず徐々に見えなくなっていく。

しばらく3人で回していって、80km過ぎの上りで見捨てて一人旅。前は10人くらいだったので、まだこぼれてくれば入賞(10位)のチャンスはある、と思いながら追う。けど一向に見えてこずモチベもペースもガタ落ち。残り3kmくらいで、切り離したSayanに追いつかれる。そしてゴールスプリントで差されるというorz

LRT Pongkrating 114km
Age50+ Rank 11st  Time 03:30:46.99

Riding Time
:
3:30:37
Distance
:
113.50 [km]
Elevation Gain
:
1105.9 [m]
TSS™
:
247.3
IF™
:
0.84
Interval Intensity
:
89 [%]
Work
:
2131.7 [kJ]
Avg. Cadence
:
82.4 [rpm]
Max. Speed
:
78.9 [km/h]
Avg. Speed
:
32.1 [km/h]
Max. Heart Rate
:
171 [bpm]
Avg. Heart Rate
:
152 [bpm]
Max. Pedaling Power
:
839.6 [W]
Avg. Pedaling Power
:
168.7 [W]
Max. Pedaling Efficiency
:
77.8 [%]
Avg. Pedaling Efficiency
:
56.2 [%]
NP™
:
201.4 [W]
Avg. Power Balance (L : R)
:
52.3:47.7 [%]
Standing Rate
:
2.4 [%]
Avg. Left Pedaling Power
:
88.2 [W]
Avg. Right Pedaling Power
:
80.4 [W]
Avg. Left Pedaling Efficiency
:
59.8 [%]
Avg. Right Pedaling Efficiency
:
52.6 [%]
Avg. Left Torque
:
10.3 [N·m]
Avg. Right Torque
:
9.3 [N·m]
Max. Grade
:
18.7 [%]
Avg. Grade
:
0.0 [%]
Avg. Temperature
:
31.2 [°C]




最後Sayanに差されなきゃ入賞だったのに~
けど10位じゃな~。表彰式出ないで早く帰れたので良しとしよう。

今回は前半で脚を使いすぎた。去年のイメージがあるので、遅くとも64kmのKOMまでで逃げを成功させるつもりだったんだが、完全にマークされてたな。もう去年までの『ぼくのかんがえたさいきょうのさくせん』は使えないねw

2017年6月8日木曜日

6/8 Zwift - Recovery

21.8km 1h02m 113W 365kJ

一昨日は逝けてないと思った。昨日はレスト。今日も脚回らず、リカバリーにする。やっぱり逝けてんのか?w

2017年6月6日火曜日

6/6 Zwift - 1x20 FTP & 30+30 Intervals

31.2km 2h09m 163W 810kJ
20min 241W
15x30sec
290, 296, 292, 306, 308,
299, 302, 302, 297, 298,
308, 313, 318, 319, 337

うーむ、30+30はやっぱり追い込めてない。W' Balanceは4.2kJまで下がってるのでそれなりに追い込んでるはずなんだが、逝けてないw

2017年6月5日月曜日

6/5 Zwift - 2x20 FTP Intervals

34.6km 1h44m 184W 817kJ
20min 250W
20min 232W

2017年6月4日日曜日

6/4 実走 - パタヤサイクリング

珍しいことにイベントでサイクリング。レースではない。
71.3km 3h18m 99W 1177kJ
ダイエットにはなったかもしれん

2017年6月1日木曜日

6/1 Zwift - 流し

23.6km 0h59m 151W 541kJ

キイテルキイテル。
というか全然かからん。回しただけ。

2017年5月31日水曜日

5/31 Zwift - 30+30 Intervals

24.8km 1h06m 162W 535kJ
15x30sec
286, 295, 290, 295, 288,
292, 301, 294, 304, 312,
307, 302, 311, 319, 347

MAX-HR156bpm min-W'balance4.8
L5上限くらいでやっているのにそんなにキツく感じない。これでいいのか?って感じ。

2017年5月30日火曜日

5/30 Zwift - SST(Short)

36.2km 1h21m 167W 723kJ
40min 222W
まあまあ、こんな感じか。

2017年5月29日月曜日

5/29 実走 - Maeramphueng

14.6km 0h36m 100W 219kJ

リカバリー。ローラではまたがる気すらおこらないので実走でながし。

2017年5月28日日曜日

5/28 レース - King of Mountain Khao Khiao Challenge [Prachinburi] Age50-59 3位


ヒルクラのホームコースとしているカオヤイでのレース。バンコクから2時間ほどと近いが、野生のゾウが生息する国立公園でのレースだ。
バンコクから車で約2.5時間

昨年は社畜ゴルフ大人の事情で出れなかったが、今年はぶっちして万難を排して参戦。初開催の昨年は所謂カオヤイまでの29kmだったのが、2回目の今年はカオキアオまで9km延長とさらに長くなっている。
ローリング11km+カオヤイ29km+カオキアオ9km
カオヤイ区間は28.9kmで714mUP、平均斜度は2.5%と緩いが、アップダウンを繰り返しながら上っていく見た目以上にキツいコース。その後のカオキアオ区間はいったん3kmほど緩く下ってから6kmで460mUP、平均斜度7.7%と完全なヒルクラ。
ローリング区間込みで49.7km、1170mUP、Ave.2.4%

スタートはLRRP(Long Range Reconnaissance Patrols:長距離偵察部隊)というタイ王国陸軍特殊部隊の駐屯所。事前アナウンスではクラスごとに整列、時間差でスタート。約10kmローリングでカオヤイ国立公園プラチンブリ入口ゲートからアクチュアルスタートとのことだが。。。

6:30のスタートを前にみんなスタート地点に集まってくるが、やっぱりクラスごとの整列なしでぐちゃぐちゃ。かと思ったら各クラスの位置を示すプラカードを持ったキャンギャル・・・ではなく迷彩服の若い兵士が出てきて並びなおし。先導バイクも各クラスに入って30分以上遅れてオープンクラスから順次スタート!

と思いきや、全クラスぞろぞろと間をおかずにスタート。整列した意味なし。アクチュアルスタートもめっちゃヤバい匂いがする。たぶんこのグダグダのままプラチンブリ入口ゲートを越えて止まらずにスタートになりそうな気がする。50代はえらい後ろの方だが、少しずつ前に上がって様子見。ローリング10kmの間になんとか前方に上がっておく。

予想に反してゲート前で一旦停止w どうすんのかな~と思ってる間もなく先導バイクと先頭が動き始めるのが見える。結局クラスぐだぐだのままスタートということか。あわてて再スタートするが、ゲートを超えるときには既に先頭は100m近く先。幸い縦に伸びてるだけで切れてはいない模様。先週のレースで50代優勝のフーバーさんもいるしな。上げすぎないようについていく。
フーバーさん。ハーバートさん。どっちも正解。
ハーバート・フーバー
そんな様子を見ながら徐々に上がっていくと先頭に出てしまった。そのまま1kmほど牽いて、斜度が緩んだところで調子に乗ってアタック。2人ほどついてきて、GOGOの声がかかる。冗談じゃねぇ、じじいに牽かせんなよ!ていうか、これ以上上げられるかw しばらくしてしびれが切れたのか前に出てきてさらにペースアップ。さすがについていけなくなってきて、それを見た集団が一気にペースアップして抜かしていく。ちょっと調子に乗りすぎて活性化してしもた。

なんとかおしりのほうに張り付いてしばらく耐える。が、気付くと前の3人が中切れ。繋ごうと前に出るがジリジリ離れていく。先頭集団は15人ほどか、後ろも離れていく。後ろの組には日本人チームのエース、セノー君が混ざっている。どうやら前日のレースでタイ代表相手にドンパチやらかして残りカスでの参戦らしいぞ。そして一人旅。
一人旅~
前方に先頭集団が見えるので、まだ追いつくつもりで頑張るが、ゲートから10kmほどの滝見台の中間チェックポイントでは完全に一人。ここからはさらに斜度も緩んで単独はさらにキツイことになる。後ろもかなり離れたが何度か振り返って確認すると、セノー君の鬼引きで徐々に近づいてくるようだ。一旦待って合流。この中に50代はいないので3位以内確定。そしてセノー君以外は前に出てこないので二人で回していく。

カオキアオへの分岐が近づいてくると、かなりの下りが何度か出てくる。この上り返しでペースアップ。セノー君ついてくるかと思ったが。。一人で抜け出す形になってしまった。前方にチラチラと一人見えてきたので待たずにそのまま行く。
こういうアップダウンが何度もある
カオキアオへの分岐を曲がって少し上ると、数キロほど平坦~下り基調が続く。後ろでセノー君が抜け出しかかっているのが見えたので、少し緩める。前を牽いてあげようと思ったら、思ったより速度差があって先に行ってしまったw しょうがないので後ろからついてきている3人の牽制に回る。うち一人はSahavitチームの30代、あとの二人はオープン。当然Sahavitが30m先を逃げるセノー君を追っているので、自分はその後ろに入ってローテは拒否。流石に頭抑えるまではしませんが(^^;

結局差はそれ以上広がらず、カオキアオの急斜面で一旦リセット。しばらくダンゴで進むが、斜度がさらに上がったところでセノー君がすっとペースアップ。ちょっとついていけない感じで徐々にに差が開いていく。Sahavitも自分の後ろで差が開いていく。この先斜度が緩むところはほとんどないので、ほぼ勝負あったか?

最後のつづら折れ辺りでセノー君が弱音を吐くのが聞こえたので、後ろは見えないほど離れているからそのまま逝けと励ます。励ましたら何故か自分が元気になってセノー君に追いつくなどw いったん抜かしたもののゴール直前で追いつかれて二人仲良く?ゴールww
公式記録は1秒負けww

抜け殻っす~
 しばらく上で休んでから下山。下山用の大型ソンテオもあるのだが、出発まで時間かかりそうだったので自走で下山開始。レースで平坦や下り坂があるということは、下山で平坦や上り坂があるということで。。。しかも50km近く、即ち約1.5時間も走り続けなイカンわけ。さらに下の方は滅茶暑い。下山ソンテオに抜かれつつヘロヘロで戻ってきて表彰式。

3位だぜ~
1位はJensさん。なんと総合でも優勝というびっくりオヤジ。たまにしかレースで見ないのだが、7分弱も差をつけられてしもた。2位がHerbertさん。3回チェーンが落ちて先頭から脱落したと言ってた。3位が自分やね。ということで1~3位を外国人が独占。しっかしファランは体格が違うよな。Jensといい、インタノン優勝のAdrianといい、バラキのキングが小さく見えるよ。ということでキングE藤さん、タイまでファラン退治に来てください。

お決まりのポーズやで
セノー君は30代5位。前日レースじゃなきゃもっと逝けてたな。

King of Mountain Khao Khiao Challenge
Age50-59 Rank:3rd Time:1h34m19s
Overall Rank 13rd

Riding Time
:
1:39:03
Distance
:
37.47 [km]
Elevation Gain
:
1316.3 [m]
TSS™
:
157.3
IF™
:
0.98
Interval Intensity
:
96 [%]
Work
:
1318.5 [kJ]
Avg. Cadence
:
80.6 [rpm]
Max. Speed
:
70.3 [km/h]
Avg. Speed
:
20.3 [km/h]
Max. Heart Rate
:
167 [bpm]
Avg. Heart Rate
:
156 [bpm]
Max. Pedaling Power
:
512.4 [W]
Avg. Pedaling Power
:
221.9 [W]
Max. Pedaling Efficiency
:
78.1 [%]
Avg. Pedaling Efficiency
:
60.3 [%]
NP™
:
234.3 [W]
Avg. Power Balance (L : R)
:
52.2:47.8 [%]
Standing Rate
:
2.8 [%]
Avg. Left Pedaling Power
:
115.8 [W]
Avg. Right Pedaling Power
:
106.1 [W]
Avg. Left Pedaling Efficiency
:
65.4 [%]
Avg. Right Pedaling Efficiency
:
55.6 [%]
Avg. Left Torque
:
14.0 [N·m]
Avg. Right Torque
:
12.8 [N·m]
Max. Grade
:
28.5 [%]
Avg. Grade
:
3.0 [%]
Avg. Temperature
:
22.9 [°C]

平坦下りもあってペダリング効率61%なら悪くないかな?
ローリング区間込み
48.7km 2h01m46s 199W 1457kJ
レースタイム
1h39m22s 37.6km 222W 1323kJ

下山はログ止めてたので記録なしだが、同じくらいの時間がかかったの巻。